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ねらい目の内職
ねらい目の内職、モニター内職とは?
ネットでモニター内職は結構あるが、現実世界の内職でも、モニター内職は結構あるもの。
新聞やTV番組の内容などで意見や感想などを書いて報酬を得るのが主な内職だが、まずは新聞社。
新聞社などは3ヶ月サイクルで募集をするというのが多いとのこと。
読者サービス部などへ問い合わせてみると意外にモニターの内職はできるものだ。
そしてTVなら視聴者サービス部などへ問い合わせてみる。
民法からNHKまで幅広く問い合わせてみるとよいだろう。
現実世界のモニターは大体記入用紙などが設けられているのも多いようだ。
なかなか視聴者サービス部へ問い合わせたりする人はいないので結構狙い目な内職といえる。
発明、特許取得は、一攫千金の内職といえる。
主婦が発明した発明品で、特許料・著作権料で多額の収入を得ている人がいる。
発明をするにはまず普段の生活を気をつけること。
普段の生活の中で不便なものを見つけたら注意してみよう。
それを改善するにはどうしたらいいかを考えて、形にしてみるのだ。
しかし、特許や実用新案権は審査が結構厳しいが、お勧めなのは著作権。
知的所有権ともいう。音楽でいえば印税。
作詞作曲は売り上げの3パーセントの印税が入ってくる。
しかし、曲の長さが5分を超えると印税が2曲分になるということはあまり知られていない。だからあのヒット曲は長い曲が多かったのか・・・などと妙に納得してしまう。
その他、執筆の印税は10パーセント。将来印税がもらえるように頑張っていきたいものだが、この著作権というものは発明品にも適用される。
著作権の登録は簡単。登録用紙にアイデアなどを書いて知的所有権協会に送るだけ。
登録料は1つ2000円で、その著作権は50年間保証される。
著作権をとりあえず取っておいて、企業に売り込みに行くというのがいちばんお金がかからない、一攫千金内職になるわけだ。